世界が認める技術と理論

  • SBH式減量療法におけるリバウンドと良導絡数値との関係について

    2018.10/朝日医療大学「第70回日本良導絡自律神経学会総会」にて

    2018年10月7日(日)~8日(月)岡山市の朝日医療大学にて開催された第70回日本良導絡自律神経学会総会において スリムが発表いたしました。

  • 「SBH式減量」と自律神経の関係について

    2018.5/大阪国際会議場「第18回日本抗加齢医学会」にて

    2018年5月25日(金)~27日(日)大阪国際会議場にて開催された第18回日本抗加齢医学会総会において スリムが発表いたしました。

  • 「SBH式減量」のカロリー制限と糖質制限の
    差について~良導絡数値変化の検討~

    2017.10/名古屋医健スポーツ専門学校「第69回日本良導絡自律神経学会総会」にて

    2017年10月7日(土)~8日(日)名古屋医健スポーツ専門学校にて開催された第69回日本良導絡自律神経学会総会において スリムが発表いたしました。

  • 「SBH式減量」のカロリー制限と糖質制限の
    差について(第2報)

    2017.6/東京国際フォーラム「第17回日本抗加齢医学会総会」にて

    2017年6月2日(金)~4日(日)東京国際フォーラムにて開催された第17回日本抗加齢医学会総会においてスリムが発表いたしました。

  • 糖質制限ダイエットとカロリー制限ダイエットの
    差を比較した考察

    2016.6/パシフィック横浜「第16回日本抗加齢医学会総会」にて

    2016年6月12日(日)パシフィック横浜にて開催された「第16回 日本抗加齢医学会総会」のポスターセッションにおいて、スリムが掲示発表いたしました。

  • 「SBH式減量」の糖質制限とカロリー制限の差について

    2016.2/東京国際フォーラム「第33回日本東方医学会」にて

    食事療法・運動療法と共にエステティック施術を組み合わせて、SBH式減量の有効性の治験を行っているが、今回の研究では赤身の肉や魚、野菜を食べて糖質を制限する減量方法もあり、従来のカロリー制限との違いを検証した。

  • SBHダイエット療法が痩身に及ぼす影響について

    2015.2/東京国際フォーラム「第32回日本東方医学会」にて

    体重や体組成を変えていくには、本人の努力だけでなく、第3者が介入したほうが、より良い結果を出せるのではないかという仮定のもと、SBHダイエット療法が痩身に及ぼす影響について検証した。

  • 未病医学研究センター所長医学博士天野暁(りゅういん)
    先生を中心とした「抗加齢・抗酸化ストレスへの影響に
    関する研究」を行いました。

    2015.4
    「Journal of Traditional and Complementary Medicine」に研究論文が掲載されました。
    Journal of Traditional and Complementary Medicine

    <期待される効果>
    ①抗ストレス・抗酸化能力
    ②自律神経の働き(特に交感神経への作用)
    ③全身の健康状態への影響(多変量解析)等
    ④抗加齢(特に40代以上の女性)

    ◆プロフィール◆
    天野 暁 医学博士
    未病医学研究センター 所長
    ハーバード大学公衆衛生大学院 日米未病プロジェクトチーム首席研究員
    未病医学の先駆者として、特定保健用食品をはじめ日本人の体質(証)と食事の関連性において20年以上研究開発を続けて実績、学術論文多数
    又、食のあり方とエイジングケアとの研究や情報を多数発表
    日本未病システム学術学会・日本抗加齢医学会
    日本東方医学会など学術委員
    東洋医学の理論に基づいた、スリムビューティハウスでの施術によって、体への影響に関する学術を行いました。

    著書:病気にならない養生ガイド(昌文社出版)
    病気にならない15の食習慣(青春出版社)
    HAPPYエイジング 今こそ・治未病(万葉舎)
    日野原重明との共著など多数

  • SBHダイエット療法が酸化ストレスに及ぼす影響について

    2014年2月 / 東京国際フォーラム「第31回日本東方医学会」にて

    酸化ストレスは、身体の老化に大きく関わり、それを防ぐ抗酸化が大きな意味を持っています。今年は、スリムクイーン、スリムキング、アンチエイジングモニターの方たちのデータを基に「SBHダイエット療法が酸化ストレスに及ぼす影響」について研究発表を行いました。

  • SBHダイエット療法が体組成と肝機能に及ぼす影響

    2013年2月 / 東京国際フォーラム「第30回日本東方医学会」にて

    今回の発表は、同志社大学生命医科学研究所アンチエイジングセンターの米井嘉一教授と当社顧問の百枝加奈子先生とスリムビューティハウスの共同研究でスリムクイーン、スリムキング、アンチエイジングモニターの方たちのデータを基に研究発表を行いました。

  • SBH美容健康法の内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果

    2010年3月 / マレーシア・クアラルンプール「第5回国際伝統医学美容学術大会」にて

    「オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果」の発表と、スリムビューティハウス独自の施術である「五行アロマトリートメント」、「カッピング」、「カップドレナージュ」のデモンストレーション。

  • 美容鍼灸への科学的アプローチ
    ~SBH美容健康法の内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果~

    2009年2月 / 東京国際フォーラム「第26回日本東方医学会」にて

    オリエンタルエステが、メタボリックシンドロームの未病治療として注目に値するテクニックであることを実証。

  • 美容鍼灸への科学的アプローチ
    ~オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果~

    2007年10月 / 中国・北京「世界鍼灸学会連合会20周年記念大会」にて

    中国・日本を初め23カ国が参加する中、スリムビューティハウスは「オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果」について発表。

  • 東洋医学的方法(カッピング)を併用した美容術に
    おける内臓脂肪減少効果と抗加齢効果

    2007年7月 / 国立京都国際会議場「第7回日本抗加齢医学会総会」にて

    東洋医学的方法であるカッピングなどのテクニックを併用した美容術における、内臓脂肪減少効果と抗加齢効果を、施術前後で比較検討。

  • カップによる東洋的スリミング法

    2006年9月 / イタリア・ミラノDathForum「第27回イタリア応用エステティック学会」にて

    中国・日本を初め23カ国が参加する中、スリムビューティハウスは「オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果」について発表。

  • 年代別痩身法への未病医学的アプローチ
    ~オリエンタルエステの肥満、抗加齢、免疫機能に及ぼす影響~

    2004年10月 / 科学技術サイエンスホール「第22回日本東方医学会」にて

    東洋美容における、年齢別効果を比較。40~60代の中高年層のエイジングケア効果を科学的に実証。

  • 東洋美容の肥満、免疫機能の及ぼす効果
    ~オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果~

    2003年6月 / 米国・ロサンゼルスCrystalParkHotel「第15回世界中医大会」にて

    東洋美容と一般美容を比較。心とカラダを1つとしてとらえる東洋美容は、従来の対処的美容に比べ、痩身効果も、自然治癒力もUPすることを証明。

  • 東洋美容の肥満、免疫機能の及ぼす効果
    ~オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果~

    2002年11月 / 中国・上海科学会堂「第4回中国上海国際鍼灸臨床シンポジウム」にて

    東洋美容と一般美容を比較。心とカラダを1つとしてとらえる東洋美容は、従来の対処的美容に比べ、痩身効果も、自然治癒力もUPすることを証明。

  • 未病医学から見た漢方美容のNK細胞活性に及ぼす効果

    2000年10月 科学技術館サイエンスホール「第18回日本東方医学会」にて

    東洋美容と一般美容を比較。心とカラダを1つとしてとらえる東洋美容は、従来の対処的美容に比べ、痩身効果も、自然治癒力もUPすることを証明。

  • エステサロンにおける急速減量と身体組織の変化
    ~オリエンタルエステの内臓脂肪、抗加齢に及ぼす効果~

    1996年11月 / 別府市ビーコンプラザ「第17回日本肥満学会」にて

    エステサロンにおける3ヶ月間の急速減量において、施術前後の身体組成分析を行った結果、健康状態を損なうことなく減量と体脂肪率の低下を達成したことを証明。

  • 痩身法の一助として用いられる吸引カップ法の体温上昇効果

    1991年11月 / パシフィコ横浜「第12回日本肥満学会」にて

    スリムビューティハウスのメイン施術であるカッピングの効果を科学的に実証。